<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>チーム食の輪</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shoku-nowa.jugem.jp/" /><modified>2012-04-30T21:56:54+09:00</modified><tagline>熱心なお百姓さんと八百屋・飲食店さんが手を結び、
良質な食材を提供します。</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>チーム食の輪にようこそ！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=1" /><id>http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=1</id><issued>2012-04-15T06:41:00+09:00</issued><modified>2012-04-14T22:42:10Z</modified><created>2012-04-14T21:41:00Z</created><summary>このチームは、農薬不使用栽培を目標に取り組む百姓と、その食材を扱うお店が手を結び、良質な食材を消費者の皆様にお届けするために集まったチームです。
農業は、異常気象や国際競争、農業人口の減少など、厳しい状況に突入しています。しかしながら、全国にはそんな状...</summary><author><name>shoku-nowa</name></author><dc:subject>ＴＯＰ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P align=center><FONT size=3>このチームは、<BR><FONT color=#008000><STRONG>農薬不使用栽培を目標</STRONG></FONT>に取り組む百姓と、<BR>その食材を扱うお店が手を結び、<BR>良質な食材を消費者の皆様にお届けするために集まったチームです。<BR></FONT></P><FONT size=3><BR>
<P align=center><IMG class=pict alt="" src="http://shoku-nowa.img.jugem.jp/20111017_2527161.jpg" width=160 height=120><IMG class=pict hspace=3 alt="" src="http://shoku-nowa.img.jugem.jp/20111017_2527163.jpg" width=90 height=120><IMG class=pict alt="" src="http://shoku-nowa.img.jugem.jp/20120201_2676685.jpg" width=160 height=120></P><BR>農業は、異常気象や国際競争、農業人口の減少など、厳しい状況に突入しています。しかしながら、全国にはそんな状況の中、美味しい食材を消費者の皆様に届けたい一心で日々、土作りに汗を流すお百姓さんがいます。そんな食材を扱うお店もあります。食材を扱うプロが一体となって、美味しい食材をお届け致します。それが、チーム『食の輪』。<BR><BR>このサイトは、美味しい食材を消費者の皆さんにお届けできるように、メンバー間で販路開拓するためのマッチングサイトです。<BR>メンバー以外の方や消費者の方々も、メンバー様からお買い上げ頂けます。<BR></FONT><BR>
<P align=center><FONT size=3>まずは、<A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=19"><FONT color=#008000>メニューのご案内</FONT></A>をお読み下さい。<BR><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=33"><FONT color=#008000><STRONG>産直コーナー</STRONG></FONT></A>を作りました。</FONT><BR><BR><FONT size=3><FONT color=#ff0000><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=16"><FONT size=3><FONT color=#ff0000>新着情報</FONT></FONT></A>　</FONT></FONT>2012.4.15更新<BR><BR><FONT size=4><IMG class=pict alt="" src="http://shoku-nowa.img.jugem.jp/20120130_2674504.gif" width=30 height=29><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?cid=14"><FONT color=#008000 size=3><STRONG>除草剤を使わない米つくり</STRONG></FONT></A><IMG class=pict alt="" src="http://shoku-nowa.img.jugem.jp/20120130_2674504.gif" width=30 height=29></FONT><BR><BR><A href="http://www.facebook.com/pages/%E3%83%81%E3%83%BC%E3%83%A0%E9%A3%9F%E3%81%AE%E8%BC%AA/135190219914061?skip_nax_wizard=true" target=_blank><FONT color=#008000>チーム食の輪 on Facebook</FONT></A></P>]]></content></entry><entry><title>新着情報</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=16" /><id>http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=16</id><issued>2012-04-14T07:41:00+09:00</issued><modified>2012-04-14T22:41:32Z</modified><created>2012-04-13T22:41:00Z</created><summary>2012.04.15　イベントのご案内に、南たんたんぼ組直売会をアップしました。2012.03.13　有限会社フェニーチェさんが、甘い越冬人参の予約販売を始められました。詳しくはこちら。販売終了しました。2012.02.28　滋賀のかたぎ古香園さんに登録して頂きました。2012.02.25　...</summary><author><name>shoku-nowa</name></author><dc:subject>新着情報</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>2012.<FONT color=#ffffff>0</FONT>4.15　<A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=38" target=_blank>イベントのご案内</A>に、南たんたんぼ組直売会をアップしました。<BR>2012.<FONT color=#ffffff>0</FONT>3.13　<A href="http://www.fenice-ltd.jp/" target=_blank>有限会社フェニーチェ</A>さんが、甘い越冬人参の予約販売を始められました。詳しくは<A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=13" target=_blank>こちら</A>。<FONT color=#ff0000>販売終了しました。</FONT><BR>2012.<FONT color=#ffffff>0</FONT>2.28　滋賀の<A href="http://katagikoukaen.com/index.html" target=_blank>かたぎ古香園</A>さんに登録して頂きました。<BR>2012.<FONT color=#ffffff>0</FONT>2.25　<A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?cid=14" target=_blank>除草剤を使わない米作り</A></A>をアップしました。<BR>2012.<FONT color=#ffffff>0</FONT>2.18　産直コーナーと、農と食のコラムを作りました。<BR>2012.<FONT color=#ffffff>0</FONT>1.24　滋賀の堀田さんに登録して頂きました。<BR>2012.<FONT color=#ffffff>0</FONT>1.18　<A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?cid=14" target=_blank>除草剤を使わない米作り</A></A>をアップしました。<BR>2012.<FONT color=#ffffff>0</FONT>1.22　<A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?cid=14" target=_blank>除草剤を使わない米作り</A></A>をアップしました。<BR>2012.<FONT color=#ffffff>0</FONT>1.15　<A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?cid=14" target=_blank>除草剤を使わない米作り</A></A>をアップしました。<BR>2012.<FONT color=#ffffff>0</FONT>1.<FONT color=#ffffff>0</FONT>5　<A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?cid=14" target=_blank>除草剤を使わない米作り</A></A>をアップしました。<BR>2011.12.17　<A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?cid=14" target=_blank>除草剤を使わない米作り</A>のカテゴリーを作りました。<BR>2011.10.<FONT color=#ffffff>0</FONT>5<FONT color=#ffffff>0</FONT><A href="http://www.fenice-ltd.jp/" target=_blank>有限会社フェニーチェ</A>さんから<A href="http://astgreen.jugem.jp/?eid=856" target=_blank>バターナッツカボチャ</A>が届きました。<BR>2011.<FONT color=#ffffff>0</FONT>9.27　長野の<A href="http://www.fenice-ltd.jp/" target=_blank>有限会社フェニーチェ</A>さんに登録して頂きました。</P>]]></content></entry><entry><title>イベントのご案内</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=8" /><id>http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=8</id><issued>2012-04-14T06:39:00+09:00</issued><modified>2012-04-14T21:41:48Z</modified><created>2012-04-13T21:39:00Z</created><summary>チーム食の輪の朝市出店や、メンバー様のイベントなどをお伝えします。</summary><author><name>shoku-nowa</name></author><dc:subject>イベントのご案内</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[チーム食の輪の朝市出店や、メンバー様のイベントなどをお伝えします。]]></content></entry><entry><title>南たんたんぼ組直売会</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=38" /><id>http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=38</id><issued>2012-04-13T06:34:00+09:00</issued><modified>2012-04-14T21:42:17Z</modified><created>2012-04-12T21:34:00Z</created><summary>弊社で開催する農業体験プログラム【南たんたんぼ組】で、チーム食の輪メンバーの直売会を行います。第1回活動日：4月28日販売商品・トマト苗（星野）現在、メンバーに販売商品を募集しています。</summary><author><name>shoku-nowa</name></author><dc:subject>イベントのご案内</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>弊社で開催する農業体験プログラム【南たんたんぼ組】で、チーム食の輪メンバーの直売会を行います。<BR><BR>第1回活動日：4月28日<BR>販売商品<BR>・トマト苗（星野）<BR>現在、メンバーに販売商品を募集しています。</P>]]></content></entry><entry><title>みんなで広めていきましょう！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=20" /><id>http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=20</id><issued>2012-02-25T01:07:00+09:00</issued><modified>2012-02-25T02:07:36Z</modified><created>2012-02-24T16:07:00Z</created><summary>日本の豊かな自然を守っていくため、除草剤を使わない米作りを広めていきましょう。取り組みにおいてなにより貴重な情報は、実践内容と良し悪しに関係なくその結果です。その情報を集約して皆で共有し、技術を高めていきたいと考えています。



除草剤を使わない米つ...</summary><author><name>shoku-nowa</name></author><dc:subject>除草剤を使わない米つくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P align=left>日本の豊かな自然を守っていくため、除草剤を使わない米作りを広めていきましょう。<BR>取り組みにおいてなにより貴重な情報は、実践内容と良し悪しに関係なくその結果です。<BR>その情報を集約して皆で共有し、技術を高めていきたいと考えています。<BR><BR>
<TABLE border=1 cellPadding=4 width=420 align=center>
<TBODY>
<TR vAlign=top>
<TD width=420 align=middle><FONT color=green size=3><B>除草剤を使わない米つくりを実践されている方へ</B></FONT></TD></TR>
<TR vAlign=top>
<TD width=420 align=middle><FONT size=3>お取り組み内容を提供していただけませんか。<BR>このサイトで、ご提供いただいた内容を紹介させて下さい。<BR><FONT size=2><FONT color=#ff0000>食の輪登録に関係なく、どなたでも!</FONT> </FONT></FONT></TD></TR></TBODY></TABLE><BR>失敗すれば、過酷な草取りが待ち受けています。<BR>それでも、未来から預かっている豊かな自然を守るために取り組まなければなりません。<BR>下記アドレスに情報を送っていただけないでしょうか。皆様からの情報をお待ちしています。<BR>astgreen※ares.eonet.ne.jp（※を＠に換えて下さい）</P>]]></content></entry><entry><title>酵素オカラ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=36" /><id>http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=36</id><issued>2012-02-25T00:07:00+09:00</issued><modified>2012-02-25T02:13:26Z</modified><created>2012-02-24T15:07:00Z</created><summary>前回に紹介した酵素オカラという資材について。このオカラは滋賀県のお百姓さんが起業されたサン愛ブレンドさんが製造販売されています。簡単に説明すると、お豆腐屋さんからおからを引き取って、酵素の働きでおからを乾燥させて、長期保存できるように製造されています。...</summary><author><name>shoku-nowa</name></author><dc:subject>除草剤を使わない米つくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>前回に紹介した酵素オカラという資材について。このオカラは滋賀県のお百姓さんが起業されたサン愛ブレンドさんが製造販売されています。簡単に説明すると、お豆腐屋さんからおからを引き取って、酵素の働きでおからを乾燥させて、長期保存できるように製造されています。単に熱をかけての乾燥ではないので、アミノ酸などが壊れずに乾燥されています。そのようにして製造したおからを田植えと同時or直後に散布すると、<BR>・水がにごって、草が十分に光合成できない。<BR>・微生物の繁殖で酸素を消費し、酸素を要求するヒエなどは生育できない。<BR>これらによって、野草が生育できなくなります。<BR>似たような方法に米ぬか抑草があります。米ぬかでは1反あたり100kgの投入が必要といわれていますが、酵素オカラでは半分の50kgが標準です。さらに米ぬかは油分が多いので、投入してもすぐには沈まないため、水面に浮かんでいる間に風に流されて均一に散布するのが困難ですが、酵素オカラはすぐに沈むので、均一に散布できます。<BR>また、米ぬかでもにごりますが、その効果は2週間といわれていますが、酵素オカラは最長3週間持続します。にごりが消える前に追加投入して1ヶ月間持続できると、抑草できる可能性が高くなります。<BR>酵素オカラの投入で絶対に、完全に抑草できるものではありませんが、毎年投入すれば施肥になって土壌が肥沃になることで、年々投入量を減らしていくことができるはずです。私が行い始めたのは2011年からですので、年々減らしていけるかは、これから実証していきます。<BR>私が使用しているのはソイヤ入り酵素オカラで、製造段階でソイヤを加えていただいてます。ソイヤはいわば生育促進材で、稲の生育を高めて葉を早く茂らせることで日光を遮断し、野草が十分に光合成できない状況にすることで、抑草対策になるというねらいです。<BR><A href="http://www.eonet.ne.jp/~astgreen/" target=_blank>ソイヤ</A>については、こちらをご覧下さい。<BR></P>]]></content></entry><entry><title>農薬を使わないということ。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=37" /><id>http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=37</id><issued>2012-02-18T17:21:00+09:00</issued><modified>2012-02-28T23:27:11Z</modified><created>2012-02-18T08:21:00Z</created><summary>私が栽培しているメインの作物はトマトです。このトマト、一般的には農薬を使わずに栽培するのは困難と言われています。果たして、そうでしょうか。2010年からトマトの栽培を始めましたが、1年目から農薬を使わなくても、美味しいトマトを収穫できました。収量に波ができ...</summary><author><name>shoku-nowa</name></author><dc:subject>農と食のコラム</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>私が栽培しているメインの作物はトマトです。このトマト、一般的には農薬を使わずに栽培するのは困難と言われています。果たして、そうでしょうか。2010年からトマトの栽培を始めましたが、1年目から農薬を使わなくても、美味しいトマトを収穫できました。収量に波ができて安定して収穫できませんでしたが、病気が広がることはなく、霜が降りる時期までなんとか収穫できました。2011年も同様に農薬を使わずとも病気はほとんどでませんでした。<BR>これは一体、何を意味するのでしょうか。自論ですがおそらく、肥料や水分でトマトの生育をコントロールしようとして、そのコントロールが乱れた場合に病気などが多発するのではないでしょうか。言い換えると、トマトが求める養分が土壌に過不足なくあれば元気に育ち、結果として農薬が要らないのでは、と考えています。<BR>お子さんがおられる場合、お薬に頼らないように自分の子供を育てようという意識で日頃世話をされてはいませんよね。元気に育ってほしい、その結果、「うちの子は風邪を引いたことがない」ってことですよね。植物でも同じことが言えるとおもいます。農薬を使ってません！という表現をする農家さんがおられます。その通りなんですが、<FONT color=#ff0000>農薬を使う必要がない</FONT>、が本質だと思います。だって、弱い体質で薬がないとなかなか改善しない生育だと、味ものってこないはずです。そういう状況で無農薬といっても、品質が低いなら作物としての価値は損なわれます。<BR>我慢して農薬を使わないことは、重きを置く場所が違うとおもいます。作物が元気に育つ、そういう生育環境を整えるのが、もっとも大事な百姓仕事だと考えています。<BR>私の思い、伝わっているでしょうか。</P>]]></content></entry><entry><title>作物を育てるということ。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=35" /><id>http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=35</id><issued>2012-02-17T15:04:00+09:00</issued><modified>2012-02-28T23:27:37Z</modified><created>2012-02-17T06:04:00Z</created><summary>私（サイト運営者）が、百姓道を歩み始めたのは去年。ご縁をいただいてトマトを栽培することになったのですが、プランターで栽培したことはあっても、&amp;nbsp;本格的に栽培するのは初めてで、植え方は？元肥や追肥は？水遣りは？、すべてが手探りでした。このときは気づかな...</summary><author><name>shoku-nowa</name></author><dc:subject>農と食のコラム</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私（サイト運営者）が、百姓道を歩み始めたのは去年。ご縁をいただいてトマトを栽培することになったのですが、プランターで栽培したことはあっても、&nbsp;本格的に栽培するのは初めてで、植え方は？元肥や追肥は？水遣りは？、すべてが手探りでした。このときは気づかなかったのですが、元肥をどのくらい与えるか、それは作物の生育を人がコントロールしている考えであることに、<A href="http://astgreen.jugem.jp/?eid=466" target=_blank>ある出来事</A>がきっかけで気づくことができました。<BR>植物にとって、最も大事な仕事は丈夫な子孫、種を残すことにあります。そのためには、植物自身の判断で養分や水を吸収して育つことが必要だと考えています。つまり、植物にとって養分や水が過不足なく土の中にあって必要な時に必要な分を吸収すれば、おのずと美味しくなり、免疫力が高まって病気にかかり難い体質になると思います。その環境を作り上げていく手伝いをすることが百姓仕事であり、作物を栽培するということではないでしょうか。<BR>肥料の量を計算して与えるという考えは、人が理想とする生育の姿をイメージし、そのイメージに近づけるために作物の生育を人が調整して、目標とする収量を収穫するため。作物の生育を完全にコントロールすることができれば、可能なのかもしれません。しかし、そのためには作物が発するサインを見落とすことなくキャッチし、異常にならないように事前に手当てする必要があります。それははるかに高い技術が求められ、修得に何十年という時間と経験の積み重ねの上に成り立つ話でしょう。いや、コントロールできると考えないほうが自然ではないでしょうか。これを読んで下さっている方も、誰か他人に己の人生をコントロールされたらどう思いますか。作物だって、同じ気持ちのように思います。<BR>それよりも、作物自身が自分の力で育つほうが喜ぶだろうと思うのです。]]></content></entry><entry><title>産直コーナー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=33" /><id>http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=33</id><issued>2012-02-17T10:33:00+09:00</issued><modified>2012-04-08T22:12:26Z</modified><created>2012-02-17T01:33:00Z</created><summary>このページでは、産直対応しているお百姓さんの作物や加工品をご紹介しています。ご注文は、そのお百姓さんに連絡して下さい。&amp;nbsp; 



フェニーチェさん 


堀田さん 
米（コシヒカリ、ササニシキ）、大豆（ミズクグリ）、小麦（全粒粉、農林61号）、味噌※サイ...</summary><author><name>shoku-nowa</name></author><dc:subject>産直コーナー</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[このページでは、産直対応しているお百姓さんの作物や加工品をご紹介しています。<BR>ご注文は、そのお百姓さんに連絡して下さい。<BR>&nbsp; 
<TABLE border=1 cellPadding=4 width=420>
<TBODY>
<TR vAlign=top>
<TD width=100><A href="http://www.fenice-ltd.jp/" target=_blank><FONT color=#008000><STRONG>フェニーチェさん</STRONG></FONT></A> 
<TD width=310></TD></TR>
<TR vAlign=top>
<TD width=100><FONT color=#008000><STRONG>堀田さん</STRONG></FONT> 
<TD width=310>米（コシヒカリ、ササニシキ）、大豆（ミズクグリ）、小麦（全粒粉、農林61号）、味噌<BR>※サイトを準備中。堀田さんの連絡先をご希望の場合は、運営者までご連絡下さい。</TD></TR>
<TR vAlign=top>
<TD width=100><A href="http://katagikoukaen.com/index.html" target=_blank><FONT color=#008000><STRONG>かたぎ古香園<BR>さん</STRONG></FONT></A> 
<TD width=310>朝宮の粋、あさつゆ、しがらきの峰、朝宮の里などのお茶。<A href="http://honmamon1.com/index.html" target=_blank><FONT color=#008000><STRONG>ほんまもん市</STRONG></FONT></A>（<A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=4" target=_blank><FONT color=#00cc00>食の輪ﾒﾝﾊﾞｰ</FONT></A>）さんでも販売されています。</TD></TR>
<TR vAlign=top>
<TD width=100><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=6" target=_blank><FONT color=#008000><STRONG>星野</STRONG></FONT></A> 
<TD width=310>古代米（200g、420円） </TD></TR>
<TR vAlign=top>
<TD width=100>
<TD width=310></TD></TR></TBODY></TABLE>]]></content></entry><entry><title>ソイヤ入り酵素オカラ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=32" /><id>http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=32</id><issued>2012-01-29T22:06:00+09:00</issued><modified>2012-02-01T13:35:54Z</modified><created>2012-01-29T13:06:00Z</created><summary>去年、私が行った抑草対策です。冬水田んぼ（冬季湛水）の田んぼに、ソイヤ入り酵素オカラを田植え後に散布しました。このオカラは、田の抑草資材として、滋賀のお百姓さんが開発されました。オカラについての説明は次回にアップします。私のブログに去年の田んぼの様子を...</summary><author><name>shoku-nowa</name></author><dc:subject>除草剤を使わない米つくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>去年、私が行った抑草対策です。冬水田んぼ（冬季湛水）の田んぼに、ソイヤ入り酵素オカラを田植え後に散布しました。このオカラは、田の抑草資材として、滋賀のお百姓さんが開発されました。オカラについての説明は次回にアップします。<BR>私のブログに去年の田んぼの様子をアップしましたので、<A href="http://astgreen.jugem.jp/?eid=969" target=_blank>こちら</A>を覘いてみて下さい。</P>]]></content></entry><entry><title>熊手除草</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=28" /><id>http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=28</id><issued>2012-01-27T22:34:00+09:00</issued><modified>2012-01-29T13:38:12Z</modified><created>2012-01-27T13:34:00Z</created><summary>これは、私のように自給用に小さい田んぼで稲作されている場合に有効な手段です。田植えした苗が活着したら、なるべく早く田んぼに入って生えてきた野草を除草する必要がありますが、その道具として田車があります。田車については、こちらをご覧下さい。田車があれば便利...</summary><author><name>shoku-nowa</name></author><dc:subject>除草剤を使わない米つくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>これは、私のように自給用に小さい田んぼで稲作されている場合に有効な手段です。<BR>田植えした苗が活着したら、なるべく早く田んぼに入って生えてきた野草を除草する必要がありますが、その道具として田車があります。田車については、<A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=26" target=_blank>こちら</A>をご覧下さい。<BR>田車があれば便利なのですが、1台7,000円くらいでしょうか。経費的な面で、まだ購入していません。そこで去年、試してみたのが熊手です。田車もようは、田んぼの表土をツメでひっかいて、まだ大きく育っていない野草を引っこ抜いて水に浮かせます。なので、表土をひっかけばいいのです。<BR><BR><IMG class=pict hspace=10 alt="" src="http://shoku-nowa.img.jugem.jp/20120129_2673163.jpg" width=210 height=280><IMG class=pict alt="" src="http://shoku-nowa.img.jugem.jp/20120129_2673164.jpg" width=210 height=280><BR><BR><A href="http://astgreen.jugem.jp/?eid=766" target=_blank>熊手で表土を引っかいてみました</A>。写真がないのですが、熊手の先っぽ＝引っかく部分に草が絡んですごくよく取れます。さらに、田車は抜くだけで浮いてきた野草を集めて、田んぼの外に出す作業を要しますが、熊手なら引っかいて持ち上げた野草を簡単に集めることができます。しかも、田車は苗と苗の間に生えている野草を除草できますが、苗の周りにある野草を取ることはできません。熊手なら場所に関係なく、全部取ることができます。去年は、<A href="http://astgreen.jugem.jp/?eid=743" target=_blank>田植え前にも熊手除草</A>しました。<BR>ただし、ここで問題なのが稲苗の活着の良さです。稲苗に勢いがないと、稲苗まで一緒に引っかいてしまうかもしれません。そのためにはやはり、4.5葉以上の、好ましくは<A href="http://astgreen.jugem.jp/?eid=764" target=_blank>６葉の成苗</A>を植えることが肝要です。手植えしたので活着が早く、６葉ですから大きく展開した<A href="http://astgreen.jugem.jp/?eid=788" target=_blank>稲の葉が日光を遮り</A>、野草の生育を妨げます。<BR>田の草抑えには、草に対する直接的な手段だけでなく、こういった間接的な手段と複合的に施すことが成功への道ですね。<BR><BR>この除草方法は小さい田んぼに有効ですが、広い田んぼでは無理です。その場合は、チェーン除草が有効でしょう。</P>]]></content></entry><entry><title>米ぬか抑草</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=27" /><id>http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=27</id><issued>2012-01-17T21:46:00+09:00</issued><modified>2012-01-29T00:15:10Z</modified><created>2012-01-17T12:46:00Z</created><summary>田んぼの抑草対策には、生物的・化学的・物理的な方法が各種ありますが、今回は化学的な方法として広く実践されている米ぬか抑草についてです。これは田植え直後に米ぬかを散布して、微生物の増殖による還元作用（酸素不足）、米ぬかが分解することで発生する有機酸によっ...</summary><author><name>shoku-nowa</name></author><dc:subject>除草剤を使わない米つくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>田んぼの抑草対策には、生物的・化学的・物理的な方法が各種ありますが、今回は化学的な方法として広く実践されている米ぬか抑草についてです。これは田植え直後に米ぬかを散布して、微生物の増殖による還元作用（酸素不足）、米ぬかが分解することで発生する有機酸によって抑草する方法です。<BR>米ぬかは微生物の大好物ですので、米ぬかを散布すると微生物が大量に増殖し、微生物が水中の酸素を消費することで水中の酸素が不足してしまいます。野草のなかでヒエなど酸素が不足すると発芽しない（と書いていいのか・・・）ので、抑えることができます。コナギなど還元状態でも発芽する野草には効果がないと言われています。<BR>米ぬかを散布すると水中で分解する過程で、酪酸や酢酸などの有機酸が発生し、その有機酸が発芽した野草の新芽に生育障害を与えます。その他にも毎年散布すれば、様々な生きものが米ぬかを栄養源に増殖して土が徐々にトロトロになり、野草の種が土に埋もれていく効果もあるでしょう。一般的に1反あたり100〜150kgを散布すれば効果がでると言われていますが、米ぬかの確保が課題になります。収穫した籾を摺って米ぬかを手に入れられるのは1反あたり50〜60kgだそうで、散布に必要な量が足りません。田んぼで取れた米ぬかで賄えるなら、循環型の抑草資材として有望なのですが、足りない量を調達する必要があります。一時は、米ぬか抑草が流行ったために、米ぬかが調達できない事態になったこともあるそうです。ただ、米ぬかの散布量は土の状態によって異なり、有機質に富んだ肥沃な土なら50kgあれば十分とも言われていて、土ができあがれば循環できることになります。<BR>米ぬかには油分が多く含まれていますので、田んぼに均一に散布するのが難しいと聞いたことがあります。散布しても水に浮くので、水中に沈む前に風によって流されて偏ってしまうこともあります。田んぼの水を一旦落として、水口から水を入れるときに米ぬかを流し込むことで前面に散布できるとも聞きます。実践したことがないので、うまくいくのかは定かではありません。確実に均一に散布するために、米ぬかをペレット状に加工する方法もあります。<BR>有機質資材で抑草できる方法ですが、長期間の持続はないようでせいぜい2週間くらいと実践されている方から聞いています。また、米ぬか散布と他の抑草対策を組み合わせることが望ましいようです。</P>]]></content></entry><entry><title>田車除草</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=26" /><id>http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=26</id><issued>2012-01-16T21:20:00+09:00</issued><modified>2012-01-29T00:16:05Z</modified><created>2012-01-16T12:20:00Z</created><summary>田んぼの野草を抑えるには、生物・化学・物理的な方法がありますが、今回は物理的な方法としてオーソドックスな田車除草を書きます。田車、私はカタカタと言ってますが、ツメがついた歯車を田んぼのなかを歩きながら押して回すと、そのツメに野草がひっかかって抜けるとい...</summary><author><name>shoku-nowa</name></author><dc:subject>除草剤を使わない米つくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>田んぼの野草を抑えるには、生物・化学・物理的な方法がありますが、今回は物理的な方法としてオーソドックスな田車除草を書きます。田車、私はカタカタと言ってますが、ツメがついた歯車を田んぼのなかを歩きながら押して回すと、そのツメに野草がひっかかって抜けるという昔からある道具です。<A href="http://kutsukikog.exblog.jp/13797245/" target=_blank>友人のブログに写真が乗っています</A>。歯車の部分は写ってませんが、こんなふうにイネ株の間を押して歩きます。最近のはアルミ製ですが、昔は当然木製で多分ツメは鉄製でしょうからかなり重く、ぬかるんだ田んぼを歩くのは重労働だったと思います。<BR>この方法のポイントはいくつかあって、その一つがタイミング。野草が小さいうちは簡単に抜けるのですが、ある程度大きく育って根が蔓延ると簡単には抜けず、田車を押しても除草できない状況になります。つまり、この方法で除草するには、田植えをしてから1週間から10日以内くらいに実行する必要があります。田車で除草できるのは株間ですので、イネ株の周りは除草できませんから、この場所は手で除草することになります。<BR>田植えをしてなるべく早く田車で除草したい！と思っても、肝心の植えたイネ苗の根が根付いていなければ田んぼを歩くことができません。なので、田植えしたイネがいかに早く根付くかが重要で、それには丈夫な元気な苗に育てる必要があります。苗半作とよくいわれますが、苗が丈夫だと田んぼでの生育も安心して見ていられます。私達のように農薬・除草剤を使わない栽培ですと、半分どころか8割くらいをイネの生育を決定すると言っても過言ではありません。少なくとも購入苗では無理ですので、自分で成苗に育てる技術が求められます。<BR>先程、田車は株間の野草を除草できると書きましたが、言い換えると田車を押せるスペースを確保して田植えする必要があります。一般的は株間30cm取ります。機械で植えると一定の株間で植えられますが、私や友人のように手植えだとまっすぐに植える技術が必要です。これがなかなか難しいのですが、私や友人は手植えを楽しんでいます。田植えの時期にはぜひ、お越し下さい。貴重な体験になりますよ。<BR>稲作だけではないですが、除草剤を使わないで栽培するには様々な技術を組み合わせて段取りよく作業をこなしていく必要があります。どこかの段階で間違ったことをすると、あとあと影響して野草を抑えられない状況になってしまいます。<BR>経験ですね。</P>]]></content></entry><entry><title>冬季湛水</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=24" /><id>http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=24</id><issued>2012-01-15T21:28:00+09:00</issued><modified>2012-01-29T00:16:37Z</modified><created>2012-01-15T12:28:00Z</created><summary>今回は、冬季湛水（冬水田んぼとも言います）のお話です。秋の収穫が終わったあとに冬の間、田んぼに水を張って来春の田植えまでそのままずっと水を張っておきます。つまり、田んぼが乾いているのは収穫期のみってことになります。これを行うことで、イトミミズなどの水生...</summary><author><name>shoku-nowa</name></author><dc:subject>除草剤を使わない米つくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P>今回は、冬季湛水（冬水田んぼとも言います）のお話です。秋の収穫が終わったあとに冬の間、田んぼに水を張って<A href="http://astgreen.jugem.jp/?eid=725" target=_blank>来春の田植えまで</A>そのままずっと水を張っておきます。つまり、田んぼが乾いているのは収穫期のみってことになります。これを行うことで、イトミミズなどの水生動物が活発に活動することで土が徐々にトロトロになり、表土にある野草の種がどんどん土の中に沈んでいきます。ヒエやコナギなどは種が土に埋もれると発芽できなくなりますので、有効な抑草対策です。<BR>この方法で肝心なのは、水。<A href="http://astgreen.jugem.jp/?eid=565" target=_blank>冬の間に十分な量の水を田んぼに引き込む</A>ことができればいいのですが、例えば冬の間は農業用水を止められてしまうとやりたくてもできません。私の田んぼでは今年、雨や雪が少なく、利用している貯水池に水があまり溜まらないので水が足りません。昨年初めて稲作を行い、トラクターを持っていませんので、<A href="http://astgreen.jugem.jp/?eid=532" target=_blank>鍬でひたすら耕しました</A>。そのおかげで、十分な水もあったので冬季湛水できました。<A href="http://astgreen.jugem.jp/?eid=743" target=_blank>田植え前に熊手で表土をかいて</A>、発芽した野草を田植え直前に除草しました。<BR>冬の間に田んぼに水を張っておくと、<A href="http://astgreen.jugem.jp/?eid=612" target=_blank>様々な生きものが棲みつきます</A>ので排泄物が養分となります。亡骸も有機物ですので養分となり、土が肥えていくのもこの方法のメリットです。数年はかかると思いますが、何も施肥しなくても土が肥えてくれば反等５俵は獲れるでしょう。肥料代がかからず、野草も抑えられれば、かなり高い利益率になります。除草剤を使わずに生き物も育みますので、自然に優しい取り組みです。この冬季湛水だけでは、私の田んぼでは完全に抑草することはできませんが、水を引き込める田んぼなら、ぜひとも行いたい、推奨する方法です。<BR>ただ、根茎や地下茎で増殖する野草には、この方法は効きません。これらの野草を抑えるには冬の間に土を荒起こしして、根を乾燥させる必要があります。もしくは生えた野草の花芽を、花がさいているうちに（種を落とさないように）切り落とす方法が、有効な対策でしょう。</P>]]></content></entry><entry><title>サイトメニュー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=19" /><id>http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=19</id><issued>2011-09-01T23:28:00+09:00</issued><modified>2012-02-22T23:40:46Z</modified><created>2011-09-01T14:28:00Z</created><summary>サイト内容をご紹介します。右欄にもサイトメニューがございますので、ご利用下さい →→→初めての方は、消費者の皆様へをお読み下さい。




メンバー一覧表 
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<TD width=210 ?><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?cid=3">メンバー一覧表</A> 
<TD width=210 ?><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=33">産直コーナー</A></TD></TR>
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<TD width=210 ?><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=13">メンバーからの情報：お百姓さん</A> 
<TD width=210 ?><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=8">イベントのページ</A><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=15"></A></TD></TR>
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<TD width=210 ?><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=14">メンバーからの情報：食材店さん</A> 
<TD width=210 ?><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=10">ご意見・ご感想</A><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=19#chapter8"></A></TD></TR>
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<TD width=210 ?><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=9">登録方法</A><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=8"></A></TD></TR>
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<TD width=210 ?>メンバーからの情報：加工店さん 
<TD width=210 ?><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=17">コメントの記入方法</A></TD></TR>
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<TD width=210 ?><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=19#chapter6">消費者の皆様へ</A> 
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<P><FONT size=2>食材店＝八百屋さん、米屋さん、直売所さんなどの食材を販売されているお店です。<BR><BR></FONT>※文字を大きく表示したい場合は、画面上にあるメニューバーの表示（V)を左クリック、カーソル（白い矢印）を拡大(Z)にあわせます。<BR>表示された一覧の中から、文字をお好みの大きさに変えられます。<BR></FONT><BR><STRONG><FONT color=#008000 size=3><A name=chapter1>メンバー一覧表</A>の掲載内容</FONT></STRONG><BR><BR></P>
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<TR vAlign=top>
<TD bgColor=#ccff99 width=100>共通の掲載項目 
<TD bgColor=#ccff99 width=320>お住まいの都道府県、苗字（担当者様）、自己紹介文。</TD></TR>
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<TD width=100>お百姓さんの場合 
<TD width=320>年間の栽培品目</TD></TR>
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<TD width=100>食材店さんの場合 
<TD width=320>取り扱い商品、お勧めの作物など。</TD></TR>
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<TD width=100>飲食店さん、<BR>加工店さんの場合 
<TD vAlign=center width=320>お勧めや新しいメニュー・商品など。</TD></TR></TBODY></TABLE></P>
<P><BR>自己紹介文では、”安心・安全”という言葉を安易に使っていません。安心して食べてもらえるよう努力するのは当然のことで、安全と言うためには作物や土壌成分の科学的根拠（測定データ）を示す必要があります。<A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=2"><FONT color=#ff0000>運営者について</FONT></A>のページに、運営者の考えを掲載しています。<BR><FONT size=3><FONT color=#008000 size=3><STRONG><BR><A name=chapter6>消費者の皆様へ</A><BR></STRONG></FONT></FONT>チーム食の輪の食材を食べてみたい！と思われたら、サイトメニューにある<A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?cid=3"><FONT color=#ff0000>メンバー一覧表</FONT></A>をご覧下さい。メンバー様の連絡先や詳しい情報をご覧頂けます。<BR><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?eid=33"><FONT color=#ff0000>産直コーナー</FONT></A>では、お百姓さんからお買い上げ頂ける品目を掲載しています。<BR>※このサイトでは、販売していません。メンバー様から直接お買い上げ下さい。<BR><A href="http://shoku-nowa.jugem.jp/?cid=18"><FONT color=#ff0000>農と食のコラム</FONT></A>も、覘いてみて下さい。</P>]]></content></entry></feed>
